2008年05月26日

カンヌ映画祭、パルム・ドールは仏作品『Entre les Murs』に



第61回カンヌ国際映画祭の閉会式が25日(日)夜、行われました。
CS放送でも中継していましたね。
今回は、ローラン・カンテ監督の“ENTRE LES MURS(THE CLASS)”がパルムドール(最高賞)を受賞したのだそうです。

写真の通り、
パルムドール受賞にカンテ監督と学生役の出演者は大喜びの様子ですね!

フランス映画の受賞は『悪魔の陽の下に』以来21年ぶりだそうで、
地元も盛り上がりますね!

審査委員長のショーン・ペンも絶賛だった様子。

この映画、日本ではいつごろ公開されるのでしょうか。
話題になることでしょうね。
posted by lulu at 09:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/98003193
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック